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  • 利也 山添
  • 2024年11月13日
  • 読了時間: 2分



昨日は、当社の展示会出展代行の現場を見に行ってきました。


当社の営業担当が大活躍のとのことで、クライアントさんも喜んでくださってました。



商工会の担当者さんも加わって、さらに新たな商品を作りたいとの話になりました。


当社の地域商社事業では和歌山の様々な産品を扱っていますが、中でもスイーツは人気ですとお伝えをしました。


するとクライアントさんも商工会さんもノってきて、スイーツやりましょうとの話に。


しかしクライアントさんが作ることはできないので、OEMでとの話になりました。



OEMといえば、ちょうどOEM案件を受注したいと先日言っていたメーカーさんのことを思い出し、その会社の社長さんに電話したら、ぜひやってみたいとのことでした。


週明けにはクライアントさんから材料を送り、当社でさらに企画を詰めて開発に入ります。


来年の2月に大きな展示会があるので、そこに合わせたいと思っております。



わずか小一時間の立ち話でそこまでもっていくスピード感に、クライアントさんも商工会さんも驚いておられましたが、このスピード感こそ私のオハコでございます。


企画からOEM先をまとめての商品化、そして販路開拓までの道を、何度も何度も通っているからこその得意技です。


新商品化のご相談、なんなりとお受けいたしますので、ご連絡お待ちしております。

 
 
 

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